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2008.03.23

高橋源一郎著『一億三千万人のための 小説教室』(岩波新書)を読む

3月23日(日)

小説を読むための小説を書くためのそしてよりよく生きるための本である。わたしたちはまずこのように生きたいしこのように小説を読みたい。そしてできるならば小説を書いてみたい。

ただ残念なことがある。わたしは高橋源一郎の小説を一冊も読んだことがない。

(2006年11月9日読了)

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